平成30年度 光応用工学特別研究会

(last update 2019/1/24)

平成30年度 第2期

月/日 発表者 発表題目
10/9 Govind Dayal (生研) Tunable mid-infrared plasmonics and its application: An introduction
金 磊 (先端研) 超高速モード同期ファイバレーザーの進展
- ファイバレーザーを用いた近赤〜中赤外周波数コム光源の開発 -
11/6 金 東錫 (生研) コリニアホログラフィックメモリーにおけるメディアの位置検出方法
高井 雄一 (ソニー) ホログラム導光板技術を使ったARスマートグラス
11/13 北出 修大 (生研) 表面フォノンポラリトンの非線形応答の観測
福原 竜馬(生研) ナノ構造に働く光圧の精密測定システムの開発
11/20 森近 一貴 (生研) アンテナ増強振動ラダークライミングおよび化学反応制御
高橋 陽太郎 (物工) マルチフェロイクスにおけるエレクトロマグノンの電気磁気共鳴
12/4 西澤 広貴 (生研) 固体の高調波発生の摂動・非摂動転移
何 洋 (生研) Influence of dispersion control on microresonator-based Kerr frequency comb generations
12/11 坂間 俊亮 (生研) アクティブフィードバック光ピンセットによる極微弱力計測法の開発
宮本 洋子 (電通大) Phase retrieval methods for quantum information technologies

平成30年度 第1期

月/日 発表者 発表題目
5/15 紫垣 政信 (生研) ピコニュートン力の測定に向けたレーザ変位計およびMEMSデバイス開発
河野 信吾 (先端研) 伝搬マイクロ波光子の量子非破壊測定
5/29 岡ア 大樹 (生研) Development of a compact experiment system for ultrafast optics in mid-IR
金 東錫 (生研) 位相変調型時系列方式コリニアホログラフィックメモリーにおける位相検出方法
6/12 Govind Dayal (生研) Plasmonic of coupled nanostructures: Fano resonances and their applications
野村 政宏 (生研) フォノンエンジニアリングによる高度な熱伝導制御と熱電変換応用
6/19 呉 安安 (生研) Surface plasmon enhanced optical torque between twisted nanorods
加納 宏弥 (東芝) 4方向照明によるダンボールのエッジ検出
6/26 今坂 光太郎 (生研) 赤外プラズモニック増強場による固体の高次高調波発生
Vantasin Sanpon (生研) Controlled launching of graphene plasmon using graphene nanoridge
7/3 森近 一貴 (生研) プラズモニック増強場を用いた振動ラダークライミング・化学反応制御
湯本 正樹 (理研) Cr2+添加カルコゲン化物を用いた中赤外波長可変固体レーザー
7/10 羅 マ (生研) 角度多重時系列信号方式ホログラフィックメモリー
大木 裕史 (ニコン、生研) AI時代とイメージング技術

光応用工学特別研究会は通常、生産技術研究所 (駒場リサーチキャンパス) D棟4F、Dw404にて16:00より始まります。
ご興味のある方は是非お越し下さい。
学術機関以外から恒常的に参加される場合は手続きが必要になります。下記の参加申込をご覧下さい。(有料)
学術機関からの参加は申込不要です。

平成30年度 特別研究会参加申込
光応用工学特別研究会について
光応用工学特別研究会 事務担当者:鎌田 久美子 kamakama[あっと]iis.u-tokyo.ac.jp

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